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<title>自閉症であるあさみの成長記録</title>
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<title>そして。今</title>
<description> 高等部を卒業して、二年の歳月が流れました。本当に早いものです。在学中、＜卒業後は、亜沙美に合う通所施設を見つけて、通わせ、その生活が慣れたら、グループホームに・・・＞なんて夢のような事を思っていました。幸いにも、在学中、＜絵を描く事をワークとして認めてもらえる日中活動の場＞を見つけ、卒業後は、その施設に通所することが出来ました。しかし、通所を始めてみると、残念な事に、私の思う様な活動はなされず、活
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/a/m/i/amidiary/20070415.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/a/m/i/amidiary/20070415.jpg" alt="20070415" border="0"></a><br clear="all"><br /><br />高等部を卒業して、二年の歳月が流れました。<br />本当に早いものです。<br />在学中、＜卒業後は、亜沙美に合う通所施設を見つけて、通わせ、<br />その生活が慣れたら、グループホームに・・・＞なんて<br />夢のような事を思っていました。<br />幸いにも、在学中、＜絵を描く事をワークとして認めて<br />もらえる日中活動の場＞を見つけ、<br />卒業後は、その施設に通所することが出来ました。<br />しかし、通所を始めてみると、残念な事に、私の思う様な活動はなされず、<br />活動方針や考え方に少しずつ、私とずれがでてきた様に感じ始めました。<br />福祉の状況は、変化していきます。<br />先の事は、分りません。<br />親としては、自分の老い先を考えると、一日でも早く、<br />親亡き後の段取りをつけておきたいものです。<br />でも、その事は、とりあえず、諦めました。<br />今、出来る事をやろう！・・・そう考える事にしたのです。<br />＜思い立ったら、即、実行！＞・・・これが、私の長所でもあり、<br />また、短所でもあります・・・苦笑<br />迷った挙句に出した答えは、通所施設を退所し、<br />家で過ごさせる事にしたのです。<br />大好きな絵は、自宅で描けばいい・・・。<br />でも、それだと、単なる引きこもり生活になる可能性があります。<br />そこで、家の前の駐車場にアトリエを建てる事にしました。<br />ただ、アトリエだけだと、誰も尋ねてきては、来てくれないので、<br />他人との関わりが希薄になります。<br />ですから、小さなショップを付けました。<br />其処に、亜沙美の描いた絵をもとにした、グッズを作り、<br />販売することにしたのです。<br />大胆な計画です・・・汗<br />それも思いつきです・・・笑<br />幸いにも、亜沙美の上の子（姉）が、パソコンに詳しく、<br />絵も学生時代勉強していたので、この計画に賛同し、参加してくれました。<br />そして、出来たのが、<a href="http://www.mion.cc/" target="_blank">＜Atorie mion＞</a>です。<br />そう、Atorie mionは、母娘三人が活動しているアトリエ兼ショップなのです。<br />思いの外、駐車場が広かったのと、親切な建築家さんに出会えたのも、<br />この思いつきの計画が実行できた要因です。<br />（Ｎさん、儲からない仕事を引き受けて下さって、<br />本当にありがとうございました☆）<br />亜沙美は、毎日、家族の中で過ごす事が楽しいようです。<br />でも、集団生活から完全に遠のいてしまったら、何かあった時に<br />困るのは、亜沙美自身です。<br />そこで、今年から週一回、日中活動支援を利用し、<br />集団の中で過ごす事を始めました。<br />そして、縁あって、今月から、週二日、通所施設に通所することになりました。<br />この春、開所した（ひらめき2％）という通所施設です。<br />ですから、月・水・金は、mion。<br />火・木は、ひらめき2％。<br />月・水・の午前中は、私と散歩をしたり、買い物に行ったりして過ごしています。<br />金曜日は、行動援護を利用して、散歩やプールをヘルパーさんと楽しんでいます。<br />そして、午後は、アトリエで好きな絵を描いて過ごしています。<br />ひらめき2％は、散歩など体を動かす事を中心にして活動されているようです。<br />私からは、「亜沙美に出来る事を少しづつでいいので、増やして下さい・・・」<br />とお願いしてあります。<br /><br /><br />今、亜沙美は、こんな感じで過ごしています♪<br />どこまで続くか分りませんが、この生活を続ける事が可能な限り、<br />亜沙美と楽しみながら過ごそうと思っています♪<br /><br /><br />今、現在の様子は、<a href="http://amidiary.jugem.jp/" target="_blank">amiami diary</a>に記載しています<br />（更新がなかなか出来ていませんが・・・）<br />良かったら、覗いて見て下さい☆<br /> ]]>
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<dc:subject>成長の記録</dc:subject>
<dc:date>2007-04-15T23:12:37+09:00</dc:date>
<dc:creator>あみあみの母</dc:creator>
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<title>高等部・２</title>
<description> 2年に進級した亜沙美を受け持って下さったのは、あいこ先生という、この年、他校から転勤されて来た先生でした。あいこ先生は、学生時代、バレーボールの選手をされていただけあって、元気で明るく、とても頼りになる先生でした。防災訓練の前、「亜沙美は、防災訓練で、いつも逃げなくて、介助の先生と焼死しています。また今年も逃げないかもしれません。今年は、あいこ先生、殉職ですね・・・笑」と話したところ、「大丈夫です
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/a/m/i/amidiary/1202.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/a/m/i/amidiary/1202.jpg" alt="1202" border="0"></a><br clear="all"><br />2年に進級した亜沙美を受け持って下さったのは、あいこ先生という、<br />この年、他校から転勤されて来た先生でした。<br />あいこ先生は、学生時代、バレーボールの選手をされていただけあって、<br />元気で明るく、とても頼りになる先生でした。<br />防災訓練の前、「亜沙美は、防災訓練で、いつも逃げなくて、<br />介助の先生と焼死しています。また今年も逃げないかもしれません。<br />今年は、あいこ先生、殉職ですね・・・笑」と話したところ、<br />「大丈夫です！亜沙美ちゃんを背負ってでも逃げますから・・・笑」<br />と言って下さったのです＾＾。あいこ先生なら、１６２センチ、<br />○○キロの亜沙美を背負って逃げてくれること間違いなし！<br />ホント、何もかも、頼りになりました＾＾。<br />そして、副担は、ラッキーにも1年の時と同じで、優しいＩ先生。<br />ホント、亜沙美は、ついています＾＾。<br />クラスメートは、小学部からいつも一緒のＮ君と、<br />特殊から進学して来た5名（男の子3名女の子2名）の生徒の計7名でした。<br />亜沙美は、小学部の低学年で、ひらがなや、カタカナはマスターして<br />いましたが、その後は、全く、覚える気がなく、漢字は、<br />漢字カードに出て来る漢字を読める程度。<br />でも、絵本を読むには、差し支えなかったので、家では、<br />無理強いして勉強させることはしませんでした。<br />それに、小・中学部の頃は、特別に出来る子以外は、皆、<br />そんなもんでしたから・・・笑。ところが、特殊から来た生徒達は、<br />漢字検定を受けるぐらいの学力の持ち主達。<br />学力の差というと、お話になりませんでした・・・汗。<br />でも、子供達は、そんなことは、全く気にせず、<br />亜沙美を優しく受け入れてくれて少しづつ、亜沙美は、<br />このクラスに溶け込んでいったようです＾＾<br />作業は、この年も窯業。2年目ということで、すっかり慣れ、<br />作業を嫌がる生徒も多い中、亜沙美は、結構楽しんでいたようです＾＾。<br />行事はというと、この年は、キャンプがありました。<br />（１年生の時に台風で行けませんでしたから、<br />高等部でのキャンプは、この年のみということになります。）<br />あとは、例年のように、社会見学・運動会・秋のお祭り<br />（2日間の学習発表会などがあります）等だったと思います。<br />そして、ついに、学校生活最後の3年生へと進級です。<br />嬉しい事に、担任の先生もクラスも持ち上がり、<br />もう一年一緒に過ごす事が出来ました＾＾<br />スペシャル行事の2泊3日の修学旅行や最後の運動会・作業実習・<br />テーブルマナー等を経験し、3年生の一年間は、<br />あっという間に過ぎて行った様に思います。<br />亜沙美とＮ君以外は、全員が就職でしたので、この一年は、<br />生徒も先生も大変そうでしたが、先生の人柄もあって、とにかく、<br />明るくて賑やかで楽しいクラスでした＾＾<br />亜沙美にとって、このクラスで最後の一年を過ごすことが出来たのは、<br />本当に幸せだったと思います。<br />3年3組で一緒に過ごした、皆さん、元気で頑張っていますかぁ～♪<br />小学部からずっと一緒だったお母さん方、お変わりありませんかぁ～♪<br />それから、亜沙美に関わって下さいました先生方、ありがとうございました＾＾<br /><br />☆<br />亜沙美のアルバムの最後のページは、おまけページがあります。<br />あいこ先生が、亜沙美の為に作って下さったページです。<br />そのページには、恋焦がれたつよし先生と満面笑顔の亜沙美の<br />ツーショット写真が貼ってあります＾＾<br />亜沙美の大切な、大切なページです・・・笑。<br /><br /><s>（2年生の夏から日記を始めていましたので、修学旅行の様子は、<a href="http://amiami.moo.jp/diary/2004_05_d" target="_blank">5/19・21・22</a>、<br />運動会の様子は、<a href="http://amiami.moo.jp/diary/2004_05_d" target="_blank">5/29</a>、卒業式の様子は、<a href="http://blog.livedoor.jp/ami_ami/archives/15974688.html" target="_blank">3/8</a>のブログに載せています。）</s> ]]>
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<dc:subject>成長の記録</dc:subject>
<dc:date>2005-12-02T23:23:17+09:00</dc:date>
<dc:creator>あみあみの母</dc:creator>
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<title>高等部１</title>
<description> 花の女子高生になる為には、高校受験がありました（余談でも、ふれていましたけど＾＾）卒業する時、担任のＦ先生から、とにかく、欠席させないようにということを言われていましたので、健康にだけは、気を配りました。そして、当日、もし、道中何かアクシデントがあったらいけないので、奨吾君のお母さんと待ち合わせ、2台の車で、学校に向かったのです。それは、それは、慎重です・・・笑。何と言っても、＜滑り止め＞を受験し
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/a/m/i/amidiary/1129.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/a/m/i/amidiary/1129.jpg" alt="1129" border="0"></a><br clear="all"><br />花の女子高生になる為には、高校受験がありました<br />（余談でも、ふれていましたけど＾＾）卒業する時、担任のＦ先生から、<br />とにかく、欠席させないようにということを言われていましたので、<br />健康にだけは、気を配りました。<br />そして、当日、もし、道中何かアクシデントがあったらいけないので、<br />奨吾君のお母さんと待ち合わせ、2台の車で、学校に向かったのです。<br />それは、それは、慎重です・・・笑。<br />何と言っても、＜滑り止め＞を受験していませんから・・・。<br />そんなのありませんでしたけど・・・笑。<br />そして、無事、受験を終え、合格通知を頂き・・・花の女子高生の誕生です＾＾。<br /><br />小・中と同じ校舎とはいえ、高等部は、雰囲気が違いました。<br />元気な話し声が聞こえて来ますし、放課後には、部活に参加する生徒達で<br />賑わっています。<br />小・中と一緒だった子供達の倍以上の生徒が他校から進学して来たからです。<br />＜この中で、一緒に過ごして行けるのだろうか・・・＞と正直、<br />私が不安になりました。<br />その上、作業の時間や授業の時間が増え、クラスで過ごすのは、<br />朝と帰りぐらいです。<br />担任の先生との連絡帳のやり取りも、連絡のみになりました。<br />作業は、裁縫・手芸・工芸・窯業・農業・木工・ワンタッチパッカーがあり、<br />その中から自分の好きな作業を選び、1年間、その作業を続けます。<br />亜沙美は、窯業を選びましたが、この作業はとても気に入ったようです＾＾<br />粘土板にクッキーの型抜きをあて、型を抜く作業です。<br />丁寧さには、欠けましたが、早さにかけては、負けませんでした＾＾<br />（丁寧でないと製品にはなりませんので、<br />不良品を沢山生み出していたということかも知れませんが・・・汗）<br />行事は、小学部の頃は、春に音楽発表会、秋に運動会、<br />冬に学習発表会と慌しい1年間でしたが、少しづつ見直され、<br />亜沙美が高等部の頃は、春に運動会、秋にお祭り（2日間の発表会）が<br />あるだけになりました。おまけに、この年のキャンプは、台風の為、中止になり、<br />イベントに弱い亜沙美にとっては、かなり気楽な1年間になったのではないかと<br />思います。担任のＳ先生は、男の先生ということもあって、<br />副担のＩ先生が、亜沙美の介助をして下さり、<br />私の心配をよそに、亜沙美は、結構楽しい1年間を過ごしたようです＾＾<br /><br />☆<br />部活に参加出来るのは、自力通学の生徒だけですから、<br />亜沙美のように通学バスを利用する生徒は、<br />参加は、出来ませんでした。その後、高等部のバス通学の生徒の為に、<br />美術部と音楽部が作られ、週一、部活に参加出来るようになりました。<br />ただ、週一でも、重度の生徒の部活があるのは、<br />この近辺の養護学校には、珍しかったようです。<br />出来れば、元気いっぱいの男の子の為に、運動部を作って頂けたらと思いました。<br />高等部になっても小学部と同時刻に帰宅するため、子供達は、<br />かなり体力を持て余していたようで、<br />お母さん方の負担は、いつまで経っても減らなかったのではないかと思います。<br /><br />☆<br />受験当日ですが、親の面接があったことをすっかり忘れていました。<br />そう、子供達が試験？を受けている間、ただ、ぼ～っと待っていたのではなく、<br />面接を受けていたのです・・・汗。<br />来春受験のお子さんをお持ちのお母さん、練習をして下さいねっ・・・笑。 ]]>
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<dc:subject>成長の記録</dc:subject>
<dc:date>2005-11-29T23:18:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>あみあみの母</dc:creator>
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<title>余談</title>
<description> 亜沙美の通っていた養護学校の親の会は、学年委員と地区委員から成っていました。当然、私も役員は回ってきました。（これは、逃れられないようです・・・笑。）学年委員と地区委員は、学校行事の手伝いとは、別に、クラス又は、地区の懇談会を開催する役目もあります。私が、小学部の頃は、地区懇談会は、とても盛大で、同じ市に住む母親の殆どが出席していました。ですから、自己紹介が済むと、懇談会は、相談会と化し、先輩お母
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/a/m/i/amidiary/1125.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/a/m/i/amidiary/1125.jpg" alt="1125" border="0"></a><br clear="all"><br />亜沙美の通っていた養護学校の親の会は、学年委員と地区委員から<br />成っていました。当然、私も役員は回ってきました。<br />（これは、逃れられないようです・・・笑。）<br />学年委員と地区委員は、学校行事の手伝いとは、別に、クラス又は、<br />地区の懇談会を開催する役目もあります。<br />私が、小学部の頃は、地区懇談会は、とても盛大で、<br />同じ市に住む母親の殆どが出席していました。<br />ですから、自己紹介が済むと、懇談会は、相談会と化し、<br />先輩お母さんから、とても為になる話しが聞けたものです。<br />しかし、いつの頃からか、参加者は、減り続け、卒業するころは、<br />役員が誰かさえ分からず、懇談会の開催もされなくなりました。<br />時代の流れでしょうか？<br /><br />亜沙美が安定して、少し楽になったなぁ・・・と思ったら、<br />今度は、手をつなぐ親の会と福祉を考える会の役員が回ってきました<br />（任期は、2年）・・・汗。<br />（どうも、暇にさせては、くれないようです・・・笑）<br />前者は、行事の運営（一日旅行・一泊旅行・クリスマス会など）で、<br />後者は、行政への折衝の為の準備会みたいなものでした。<br />当時、Ｔ市の親の会は、かなり力が入っていて、会長・副会長は、<br />お父さんがされていました。<br />ですから、会合は、夜（7時から9時）に行われました。<br />夜は、ちょっと困りました。<br />亜沙美を一人残して会合に行くわけには行きませんし・・・。<br />でも、どうにか、主人と管理人に協力してもらい、<br />任期を全うすることが出来ました。<br />年が明けると、来年度の役員の選抜が始まりますね。<br />役員の仕事は大変ですが、結構、色々な経験が出来、<br />色んな情報が手にはいるものです。<br />（役得というものが必ずあります＾＾）<br />選ばれそうな方・・・覚悟を決めましょうねっ＾＾<br /><br />高等部に進学するためには、入試というものがありました。<br />試験内容については、残念ながら、分かりません。<br />先生と別室に行ってしまいましたから・・・笑。<br />ただ、言える事は、＜遅刻をしない！＞。<br />それから、＜当日は、休まない！＞ぐらいです＾＾<br />＜欠席さえしなければ、亜沙美の通っていた養護学校は、合格でした＾＾＞<br /><br /><font color="#6666FF">☆------☆------☆------☆------☆</font><br /><br /><a href="http://blog.livedoor.jp/sata22/" target="_blank">まさるママ</a>から音楽・温水(ヌクミズ)バトンというのが回ってきました♪<br />『気持ちが暖かくなり(温）、<br />思わず涙(水)がこぼれてしまうような曲を３つ教えてください。』<br />というバトン企画なのだとか<br /><br />【バトンについて】<br />★あなたの琴線に触れた、「暖かくて泣ける曲」を３つ教えてください。<br />もちろん、邦楽・洋楽問わず。<br />バトンは3名に回してください。(1名でも、もっと多くてもいいです）<br /><a href="http://superrock.seesaa.net/article/9257917.html" target="_blank">スティーヴンスＫ</a>さんという方が発信元らしいです。<br />・・・ということで、<br /><br />笑いを取って、演歌3曲・・・と思いましたが、演歌は、知りません・・・汗。<br />仕方なく、真面目に書くことにしました♪<br />まず、1曲目は、解散してしまった、FIELD OF VIEWのラストシングル<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00006GO4R/ref=pd_ecc_rvi_3/249-5931455-7255503" target="_blank">『Ｍelody』</a>・・・8年来のファンでしたので、ラストシングルには、<br />何とも言い尽くせない想いがあります。<br /><br />2曲目は、小田和正の<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00006591F/ref=pd_sr_ec_ir_m/249-5931455-7255503" target="_blank">『言葉にできない』</a>・・・題名通り、言葉に出来ません。<br /><br />（3曲目は、美空ひばりの川の流れのように・・・というのは、冗談です。）<br /><br />3曲目は、槇原敬之の<br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002FQMDW/qid%3D1132929047/249-5931455-7255503" target="_blank">『僕が一番欲しかったもの』</a>・・・ホント、いい曲です＾＾<br /><br />＜そして、今聞きたい曲は、上原ひろみさんのアルバム・・・余談です＞<br /><br />では、バトンを渡す人の発表です♪<br /><br />イラストレーターの<a href="http://www2.ttcn.ne.jp/~ayumi.gallery/" target="_blank">せきあゆみさん</a>。<br />仲良しママの<a href="http://blogs.dion.ne.jp/noranori/" target="_blank">海苔ピーさん</a>。<br />亜沙美の通っている施設のスタッフ、若手ホープの<a href="http://kei8224.seesaa.net/" target="_blank">小島圭さん</a>。<br />あみあみの管理人、<a href="http://nakolife.jugem.cc/" target="_blank">はこねこ</a>。<br />以上、4名に決定！<br /><br />皆さん、宜しくです＾＾。 ]]>
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<dc:subject>成長の記録</dc:subject>
<dc:date>2005-11-25T23:41:45+09:00</dc:date>
<dc:creator>あみあみの母</dc:creator>
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<title>中学部3年</title>
<description> ついに義務教育最後の年になります。中学三年間というのは、本当に早いもので、連絡帳の所々に「もう、三年生になってしましました・・・」とか「あっという間の三年間でした」という記載が目に付きました。この年は、ベテランのＦ先生が受け持って下さいました。学校に通学し始めて、もう、9年目になるのですから、流石に、学校生活にも慣れたのでしょう。毎日、楽しく通学が出来、安定していたようです＾＾作業の方は、スウェー
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-30.fc2.com/a/m/i/amidiary/1123.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-30.fc2.com/a/m/i/amidiary/1123.jpg" alt="1123" border="0"></a><br clear="all"><br />ついに義務教育最後の年になります。<br />中学三年間というのは、本当に早いもので、<br />連絡帳の所々に「もう、三年生になってしましました・・・」<br />とか「あっという間の三年間でした」という記載が目に付きました。<br />この年は、ベテランのＦ先生が受け持って下さいました。<br />学校に通学し始めて、もう、9年目になるのですから、<br />流石に、学校生活にも慣れたのでしょう。<br />毎日、楽しく通学が出来、安定していたようです＾＾<br />作業の方は、スウェーデン刺繍と木工だったようで、<br />持ち帰ったスウェーデン刺繍のティッシュ入れは、管理人が今も使っていますし、<br />木工細工の入れ物は、鉢カバーとして活躍しています＾＾。<br />遠足・社会見学・運動会・学習発表会は、9回、キャンプは、5回、<br />修学旅行は、2回・・・ということで、どれも経験も積み、<br />亜沙美なりに楽しい行事として捉えることが出来たのではないかと思います。<br />特に、修学旅行は、とても楽しかったようで、<br />今も毎日のように修学旅行のビデオを見て、「夕霧荘へ行こう！」<br />「海賊船に乗ろう！」と言ったりします。<br />（修学旅行先は、箱根方面・富士サファリーランドでした。宿泊先の夕霧荘での<br />宴会？は、特に楽しかったようで、ビデオを見ながら笑っています＾＾。）<br />それから、連絡帳を読んで、笑ったのが、<br /><br />＜私の事を、「じゅんこ！じゅんこ！」と呼ぶのです＞<br /><br />と書いてあったことです。<br />笑っては失礼だとは、知りつつ、笑ってしまいました。<br />亜沙美は、大ベテランのＦ先生に向かって、（じゅんこ）と下の名前で<br />呼んでいたとは・・・。それも、呼び捨て・・・汗。<br />でも、その被害にあわれた方は、他にも沢山おられるようで、<br />5・6年でお世話になったＯ先生のことは、「きみこ！きみこ！」と<br />呼んでいたようですし、担任のＡ先生のことは、<br />今も、「ちかこ！ちかこ！」と言っています・・・汗。<br />そして、自分のことは、「亜沙美ちゃん！」と、ちゃんを付ける<br />ちゃっかり者です・・・笑<br />（どの連絡帳にも、「亜沙美ちゃんに言われると、怒れないのよね」・・・と<br />書いてありましたが、本当だったのでしょうか？・・・気になります・・・笑）<br /><br />懇談の時だったと思うのですが、Ｆ先生から「１・2年の時、<br />移動なんかに手間取る姿を見て、大変な子なのかと、思っていましたが、<br />受け持ってみて、驚きました。移動は、指示しておけば、<br />少し遅くなるけど、一人で来ます。<br />そして、他の事は、全部やれます。なんと楽な子だろうと思いました。<br />お母さんは、何の心配もされなくて大丈夫です」と言われたのです＾＾<br />初めて、先生から褒められました＾＾。<br />これで、高等部に進級してもやっていけそうだと、安心したものです。<br /><br />（中学部最後の写真は、少し、真面目な写真にしてみました・・・笑。） ]]>
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<dc:subject>成長の記録</dc:subject>
<dc:date>2005-11-23T22:44:19+09:00</dc:date>
<dc:creator>あみあみの母</dc:creator>
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